実はコスパ最強!?レビトラを買うならジェビトラがおトク!

ジェビトラは、インドのサンライズレメディ社が作っているレビトラのジェネリック医薬品。

日本国内での知名度はまずまずですが、飲んで10~15分で効き始めるというバツグンの即効性が格安でゲットできるのでぜひ注目したい商品です。

ジェネリックは安さ勝負なところがありますが、なかでも優勝候補なのがジェビトラ。
20mg1錠あたりの金額は200円ちょっとで、大人気商品・バリフには叶わないように見えます。

しかしジェビトラの魅力は成分量のバリエーションが豊富なところ。
高用量の錠剤をうまく活用すれば、コスパ最強になれるんです!

ジェビトラはコストパフォーマンスNO.1!?

ジェビトラはレビトラのジェネリック

先発薬のレビトラと比べて、ジェビトラがどのくらいオトクなのか?
1回あたりの費用を比較してみました。

1錠(20mg)あたりの金額比較
レビトラ20mg 1,064~1,300円
ジェビトラ20mg 210~233円
ジェビトラ40mgの半錠 179~223円

20mg錠で比べてみても、ジェビトラの方がお得すぎるのは一目瞭然。
ですが、40mgを半分ずつ服用するという方法をとれば、出費は20mg錠の半分に抑えられる!

週に2回のペースでセックスチャンスがあるとして、1ヵ月で必要な費用は・・
・レビトラなら1,064円×2日×4週=8,512円
・ジェビトラ40mg錠なら179円×2日×4週=1,432円

およそ6分の1まで出費を抑えられるんです。

いちいち錠剤を切ってから服用するなんて面倒・・と思うかもしれませんが、慣れてしまえばたいしたことはない手間。
長期的に飲み続けることを考えれば、コストカットできる方がメリットは大きいはずです。

バルデナフィル40mg、60mgの選択肢がカギ

日本国内で販売されているレビトラは、10mgと20mgのみ。
1回で摂取できるのは20mgが上限とされています。

ジェビトラは国際規格で作られていて、身体の大きな欧米人が対象
そのなかでも薬が効きにくい人や重度のEDを患っている人向けに開発されているので、日本にはない40mgと60mgが展開されているのです。

錠剤を分割して服用すればコスパアップが狙えますが、いくらお得だといっても60mg錠を3回に分けて飲むのはさすがに難しい・・ですよね。
40mg錠を2回に分けて飲む方法でも十分な節約ができますが、20mgでは効きが弱いと感じていた人であれば60mgを半分ずつ服用してみるものアリ

ジェビトラの服用方法を確認!

ジェビトラの服用方法

ジェビトラはレビトラと同じバルデナフィルからできているので、効果や副作用、飲み方などは同じ

>レビトラってどんな薬?

空腹のときに服用すれば、早い人なら10分ほどで効き始めます。
勃起できるコンディションになるのが早いのはもちろん、頭痛やほてりなどの副作用の発症も早め。

体調の変化を感じはじめたら、「ジェビトラが効いてきたぞ・・」とプラスに捉えてくださいね。

基本的にはレビトラと同じでOK

ジェビトラの服用方法
性行為の30分前に服用しておく
服用は1日1回まで(次の服用まで24時間以上あける)

服用して体内で代謝され、もっとも強く作用するのが45分後です。
10分ほど経てば効き始めるとは言っても、 勃起レベルマックスの状態でセックスに臨むためには30分以上前に飲んでおくのがベスト!

1錠まるっと服用するのはかえって危険!

ジェビトラは20mg、40mg、60mgの3種類からチョイス可能。
成分量が多い方が強く・早く効くんでしょ?と考えるのはちょっと待って!

バルデナフィルのED改善率は、10mgで85.3%。20mgで86.4%と、摂取量で効果が大きく変わるわけではないんです。

それよりも、体調や体質に適した量を飲むことが重要!
本来なら20mgで勃起できるのに、欲張って40mgや60mgを飲んでしまったら・・副作用のリスクだけが大きくなってしまんです。

40mgや60mgを選ぶのはコストカットのためと心得て、身体の安全を第一に考えて上手に活用していきたいですね。