知る人ぞ知る!シアリスのジェネリック、ビダリスタってどんな薬?

海外ではさまざまなシアリス・ジェネリックが展開されていますが、その中で人気急上昇中なのがビダリスタ

インドの製薬会社・センチュリアンが開発した商品で、今にも走り出しそうなパワフルな馬のイラストが目印です。

ゆっくり効いて長く続くというシアリスの使いやすさはそのままに、10錠2,150円というスペシャル価格で買えるのが最大の魅力。

すでにシアリス派を自認している人はもちろん、そもそもED治療薬を使うのははじめて・・という人まで、あらゆる層の男性におススメです。

シアリスは値段が高い・・ビダリスタでコストダウンを実現!

ビダリスタはシアリス・ジェネリック

ビダリスタを選びたい一番の理由は、コスパのよさ

先発薬のシアリスは、クリニックで処方してもらうとしたら1錠あたり1,800円が相場。
週に1回、1ヵ月使い続けたら7,200円かかります。

その点ビダリスタなら、同じペースで使っても860円!
週一ペースで使っても1ヵ月の出費が1,000円以下に抑えられるわけですから、わざわざ病院へ行ってシアリスを買う理由がありません。

シアリスの効果は信頼しているけど、いかんせん費用がかさみすぎる・・と悩んでいる人はぜひ、ビダリスタへの乗り換えを検討してみてくださいね。

日本では売っていないシアリスのジェネリック

ビダリスタだけでなく、すべてのシアリス・ジェネリックは日本未発売です。

理由は、シアリスの製造元・イーライリリー社による特許が続いているから。
本来であれば、ほかの製薬会社がシアリスのジェネリック商品を製造・販売することはできません。

ところが、2005年まで独自の特許制度でやってきたインドでは世界基準のルールをかいくぐって、さまざまな医薬品のジェネリックの開発を進めていました。

そんな中で誕生したのがビダリスタ。
購入に興味が湧いたら、海外から直に取り寄せる個人輸入代行のサイトで検索してみましょう。

ビダリスタとビダリスタCT、何が違う?

ビダリスタCTもある

ビダリスタには、ビダリスタCTという同じシリーズの商品が作られています。

同じ成分量、同じような馬のパッケージですが、大きな違いは錠剤の形状。
CTという名前はchewable type(チュアブル タイプ)の略で、日本語でいうと口腔内崩壊錠です。
口に入れると唾液で簡単に溶けるので、水がなくても服用できます。

いつでもどこでも飲めて効果バツグン!CTの利便性

ビダリスタCTは、ビダリスタと同じようにタダラフィル20mgを配合しています。

20mgは日本国内で認可されている最大量で、ED改善率は82%
作用の持続時間は最長36時間

高用量で頼りになるうえ、飲みものがなくても服用OK。
パートナーにバレないよう、こっそり飲めるのはうれしい限りです。

じっくり長く効くED治療薬なので、「効果が切れたらどうしよう・・」と不安に感じることはありません。
前もって服用しておけるので、性行為のタイミングが読みづらいときでも自信を持って女性との時間を過ごすことができます。

シアリス一択だった人はぜひ、ビダリスタシリーズにもトライしてみてください。
ジェネリックならではのメリットが、充実のセックスライフを支えてくれるはずです。